VISION


当社は、2007年に東京都中野区で創立し、年間400タイトル以上の市販DVDやBlu-Ray Discを制作するオーサリング・プレスをメインにスタートしました。 また、放送局・法人様を対象とした過去の映像資産をデジタル変換し、メディア・アセットマネージメントシステム(MXFやProResも対応)まで構築するアーカイブ事業、テレビ局納品や、CM・番組オンライン入稿、民放局の取引実績を踏まえたスタジオ構築やコンサル、従来のCM、PVなどの映像制作、そして近年急速に進化を遂げている鉄道LCD広告・航空機内映像も行っています。 このような会社は日本にたくさんありますが、他社と弊社の圧倒的な違いは、お客様のニーズに的確にお応えする映像づくりと、研究30年におよぶ放送・映像+IT技術のずば抜けた効率の高さ、エラーミスの皆無および迅速な納品です。私たちは、このような礎を元にJPPA正会員社という信頼・信用を獲得し、多くの方々へ映像と言う財産を確実にお届けできる役割を、今後もさらに果たしたいと願っております。

※お見積り・ご相談は、こちらから。 

当社は、中野区で Prores 変換などを初めて放送変換業務としてスタートさせた会社です。

 

 

弊社代表取締役は、

愛媛県松山市生まれ

東京(千代田区四番町・渋谷区代々木)育ち

放送テレビ業界 この道30年

前職は「株式会社ホリプロ」映像事業部

放送技術から芸能の裏事情まで網羅!

 

親戚は、株式会社 三才ブックス社長・会長

黄綬褒章受章者2名

 

先祖親族は、

小川(丹下)尚義で、東京語を標準語に定めた人物。[ 母方祖父弟 ]

 台北帝国大学名誉教授。

小川 太郎で、尚義氏の長男。教育学者 [ 母方曾祖父従弟 ]

 神戸大学教授、日本福祉大学教授。

 

秋山 好古(よしふる)[ 母方親族 ]

 「日本騎兵の父」と呼ばれ また、現在の日本国の高等教育の礎を作った人物。

秋山 真之(さねゆき)[ 母方親族 ]

 秋山 好古の末の弟にあたる

 ※この秋山両兄弟は、NHKドラマの主人公として描かれた『坂の上の雲』

 登場人物。 

 

俳人「正岡子規」「高浜虚子」「河東碧梧桐」「三並良」「柳原極堂」らは、友人。

  「太田正躬(まさみ)」[ 母方親族 ] 

  「内藤鳴雪」は、俳人でもあるが、明治の文部省書記官などを担当。

   この方は、[ 母方親族 ] で祖母の手記や本人書の掛け軸などがある。

 

・丹下 尚正(小川(丹下)尚義の兄)母方曾祖父従弟 ]

 第4代 番町小学校校長

 

木村 利武 母方祖父従弟 ]

 松山市 初代 市長。現、愛媛銀行 頭取。

 伊予鉄道 立ち上げに尽力。

 

木村 芥舟(きむら かいしゅう) [ 母方曾祖父従弟 ]
 本名:喜毅(よしたけ)
 文政13年2月5日(1830年2月27日生まれ)
 今現在で判明している中で一番古い先祖
 日米修好通商条約で福沢諭吉と同行した人物
 現在の浜離宮の徳川家の旗本
 
木村 駿吉 [ 母方曾祖父従弟 ]
 日本海軍初の無線技士(1903年に三六式無線電信機)
 現在のJRC(日本無線株式会社の創業者)
 
櫻井 鴎村 [ 母方曾祖父従弟 ]
 本名:彦一郎(ひこいちろう)

 津田梅子と二人で津田塾大学を創設した人物

 

 

母校のマスコミ会は、電通会長、テレ朝会長、CX役員など、総勢約400名。

 

偉大なる先祖が、

貧困国であった日本の歴史を変えたことに敬意を表し、

祖先が歩んだ道を学び、それに恥じない生き方を遂行していくことが、
天命であると確信しております。

 

 

当社は、JPPA正会員社

ソニー ODA オプティカル・ディスク・アーカイブ オプティカルディスク optical disc archive
代表取締役 塩見 敦 (前職:(株)ホリプロ)

先祖は、NHKドラマの主人公として描かれた

『坂の上の雲』の登場人物



ティーファイブプロジェクトの絶対的な理念と、社会とのかかわり方

・社は、常に公正公平に努め、正義を貫き世の規範となる社像を目指す

・社は、多面的多様的な様相を、個性の伸長と共に心理の追及を行う

・社は、公徳心、社会正義、愛国精神を醸成し、国際貢献に役立てる

・社は、公平な放送を支えるための社会秩序を保善する判断力や実践力を育て、実行する

・社は、あまねく国民に情報を周知させるために、適切な方法論に於いてテレビ免許事業者を愛し、選民的立場で社会秩序の下、

    積極性のある社会参画を行う

・社は、地球および宇宙的事象について常に監視意欲を持ち「深化」と「統一」「補充」の精神で多角的にとらえる力を持ち、

    経営を支える力と畏敬の念を抱き活躍する事を誓う


当社の深化の達成度と目標
★スタッフは代表含め、映像音響処理技術者資格認定試験に9割以上で合格した者のみ実務に携わる社内体制
JPPA正会員社である安心感
★クライアントの素朴な疑問に即対応
★安心・確実・月産20タイトル(商用)以上の実績
★放送局へのCM・番組納品数、月に10番組、55 CMが証明
★映像メディアの幅広い活用で世界に貢献
★世界で最も使用されているフジテレビ様のXDCAM運用のノウハウ
★全世界で圧倒的な使用率を誇るSRMASTER, XDCAM, P2HD, ProRes, HQX, DNxHR, AS-11, etc変換など柔軟に対応。
★全ての制作ワークフローにNHKのワークフローと同じP2HD(テープ全廃)使用により
 無駄なメンテ経費ゼロ&無駄なゴミゼロかつリユースなためエコ
★健全経営
 
映像=お金に換えられない財産です。瞬間瞬間のシーンは撮影していない限り、二度と返ってきません。故に記録され制作された映像は、お金に換えられない貴重な財産です。 弊社では、常に上記のことを心がけ、お客様に直に接することで貴重な財産である映像をお預かりし、映像に関する問題を地道に解決して行こうと思っております。会社創立から12年目ですが、気を緩めず邁進していく所存でございます。何卒今後とも宜しくお願いいたします。