新型コロナウィルスの

感染拡大の防護策は万全です。

ご安心ください。

2020年02月12日

当社では、クライシス情報をいち早く対応するセクション(国益社益戦略・対外保障)があり、演算の結果、無策な場合、2月1日から約55日前後で、日本全土へ拡散する可能性があることが判明しました。


しかし、大幸薬品のクレベリンGが、コロナウイルスに有効であることが分かり、日本国内では、中国武漢市のようなパンデミックになる様相はないと判断しました。(無策な場合は、武漢市のような恐れもあります)

スタジオは密閉空間であり、一般のポスプロの編集・MAスタジオは、ただちに感染します。


新型コロナウィルスは、マスクをしていてもインフルエンザ同様、空気感染します。

社内では、1月中旬から既にクレベリンG薬剤を噴霧しており、ウイルス感染者はゼロ人です。 

 

また当社は、ポスプロで初めて、ファイル伝送で入稿から完パケを行っており、スタジオの閉所空間に来社されなくても、映像音声の確認・局納品ができるワークフローになっております。


中華系スタッフや出入り業者はおりませんが、人の出入りが多いテレビ業界ですので、テレビCM、番組に影響のないよう努めております。それ故、現在とくに、スタッフや出入り業者に体調の悪い者は、ゼロ人であり問題はありません。
また、スタッフは行動報告、出入りの際は人ごみの多い街中や閉所空間、例えば、鉄道やバス航空機を使用することを1月より制限、また飲食店や店舗なども出入りを制限しております。

なお、コロナウイルスは、無機物に対しては、長くても数時間で消滅、クレベリンG薬剤を約5倍濃度で散布している弊社では、10秒以内に死滅しますので、納品物のHDCAMテープや、XDCAMディスクなどにウイルスが付着することはありません。

当社では、地震情報も含めクライシス管理を徹底、社内の安全に努めており、激甚災害などの環境変化にすぐさま対応できるよう取引先各社さまや、ひいては日本国民が安全な日常が送れるようテレビなどのマスメディア、インターネットの情報提供や技術支援を通じ、人種差別や罹患者の差別が発生しないよう社会活動に貢献して参ります。

以上、引き続き当社をよろしくお願いいたします。


株式会社ティーファブプロジェクト
代表取締役

塩見 敦